Blog ツキ・ブログ

体験入学受付中

HOME // ツキ・ブログ // プロを極める生クリームレッスンに潜入

Blog 読むとツキがあがるブログ

CATEGORY


ナッペ絞り極意

プロを極める生クリームレッスンに潜入

自分の人生は自分が主役

人が羨むプレミアムデコレーション

あなたが間違いなく主役になれる技術です


東京二子玉川キッチンでは、プロの プロによる プロのための デコレーショントレーニングをしています。


生クリームの塗り方(ナッペ)・絞り方がどこよりも分かりやすく解説されます。お約束します。


(東京が遠い方は、LINEレッスンをご利用下さい♡)

◆月江 瑞穂(つきえ みずほ)と申します。

ナッペや絞りで、プロを極める方を応援しています。10年続ける人が、わずか1%しかいない菓子業界に(こそだてしながら)20年在籍している珍獣です。

つきえ経歴(←タップしてご覧下さい)こそだてしながらパティシエを続ける方の練習指導・コンディションを整えます。ママパティシエのトレーナー。




製菓に関することなんでも!!♡つながっておいて下さい(^.^)

以下、LINEレッスン会員さんの成果をご覧下さい。

▲製菓学校実技試験、前回の試験は赤点ギリギリラインでありながら、今回は80点合格ラインへ。
(LINEレッスン1か月・北海道)

▲20年のブランク後、パートでケーキ屋さん勤めをして、シェフに何も言えなかったのが「意見できるようになった」
(対面レッスン5カ月・神奈川)

▲勤務先のケーキデコレーションが、先取りで全てできるようになった。※ 製造部配属希望で届けを出していて、接客部にいる間に、製造のケーキは全て網羅。
(対面レッスン3か月・東京)



生クリームデコレーションのプロを極める。

当方の生クリームデコレーションレッスンの一番の特長は「短期で成果が出る」長々と練習や修業は要りません。その秘訣は、

 

言語化


にあります。見せて教える方法ではありません。



生クリームデコレーションって、どこも感覚的に教えるレッスンがほとんどなんですね。

当会員さんに過去参加されたレッスンについてお伺いすると、みなさん口をそろえて「見よう見まね」のレッスンだった、とおっしゃいます。プロから習っても、見よう見まねでは技術習得は困難です。




▲都内菓子店オーナーシェフからも当レッスンが理論的である、と感想を頂戴しました。

「こんな感じ~」って教わっても「どんな感じ??」分からないんですよ。YouTubeとか動画もそう。プロの動きを見て簡単にマネできるなら苦労しないです。

プロの技は見だだけでは正確には伝わらないし、見せることはあまり意味がないと思ってます。(そもそもプロならナッペのやり方くらい見たことあるし、ご存知の場合も多い)

だからプロを極めるレッスンはしっかり文字におこして、コトバで伝えます。

趣味ならいいんです。「こんな感じ~」でお手本見てザックリ伝われば(^.^) でも、プロは違う。1時間あればケーキ60台位はナッペしたいところで、人より速ければ、遅ければ職場での扱いも・立場も変わります。正確に細部まで伝わる必要があるんです。

「ナッペ」のプロのレッスンを分かりやすくご説明いたします。



1章 ナッペは頭で分かってもできない

2章 10歳のこどもに分かるコトバでレッスンする

3章 経験10年分一括コピー

4章 テキスト公開します・プレゼントします

 

 

1章 ナッペは頭で分かってもできない


わかった!

これには2種類あって①「頭」でわかった場合と ②「からだ」でわかった場合。



キレイなナッペのお手本を見て「よし」わかった!と思ったのは「頭」で分かった状態。「からだ」は動きを覚えていないので、お手本を再現できません。からだが付いてこない、ってヤツです。

やり方は知っているのに、思ったように速く・キレイにナッペできない不思議な感覚は、プロでもあります。これは「からだ」をしっかりトレーニングすることで解決します!!



 

2章 10歳のこどもに分かるコトバで


東京二子玉川キッチンのレッスン言語化は、10歳のこどもに伝える設定で行われています。その理由は「誰にでも」わかりやすいから。プロといっても新人であるとか、異業種からの転職組もいます。



簡単なコトバで伝えるレッスンだから、LINEで全国どこからでもやり取り可能です。また「クリームのかたさ」のように言語化しにくいものも共有できる仕組みになっています。


▲このクリームのかたさ、あなたなら「何分立て」と表現しますか。

 

3章 経験10年分一括コピー


東京二子玉川キッチンの体験レッスンは、一番の肝で、2時間で経験10年分を一括コピーしてしまいます。(生クリームデコレーションの習得には、経験10年かかると言われているから)

当方のトレーニングは、熟練者が持つ「ナッペ絞り」に必要な筋肉を、一番最初に手に入れることです。(テクニック習得の前に)

製菓学校に勤務していた頃も、そんな教え方はしていませんでしたが、自身の経験から「地道に練習して経験を積む」より、「経験が先に備わっている」状態をいち早く作った方がいいと思っています。

経験を積むための努力が一番しんどいわけで、そこをショートカットできた方がいいじゃないですか。



 

4章 テキスト公開します・プレゼントします


ナッペ絞りで、プロを極める場合の肝である言語化。その効果とは、、、

①プロが「どこに・どのように」力を入れているのか細部を伝えることができる

②LINEレッスンも可能になる(どこでも24時間・すき間時間が使える)

③得た技術を人に教えやすい(指導側として活躍する)

東京二子玉川キッチン・プレミアムデコレーション倶楽部、言語化テキストをご覧ください。








小さくて見えづらいので、LINEでつながっていただければ、データでお渡しできます。プロの方々にぜひご覧いただきたいです(^.^)




▲プロなら気を付けたいトレーニング注意点です(^.^)

 

【ナッペ絞り関連記事】

①ナッペ人類史上、最上級にわかりやすい解説

②続・ナッペ人類史上、最上級にわかりやすい解説

③プロを極める生クリームレッスンに潜入

④クリーム絞りでプロを極めるトレーニング

⑤プロのナッペ絞りを極めるクリームはこれ

⑥ナッペ絞り「プロとアマ」トレーニングの違い

▼家事育児しながら1日5分聴くだけドリル!ラジオ感覚で、すき間時間を活かせます。


プロを極めるプレミアムデコレーション倶楽部・正会員さんのテキスト、どんな書籍より上達の参考になると思います!

覗いてみてね♡↓タップして全てご覧いただけます。



2019.2.7 初稿

2019.4.10  更新

2019.10.18更新

2020.02.07更新


 

 

ブログ一覧